美味しい青汁

飲みやすいおすすめの青汁ランキング!飲むならコレでしょ!

一昔前の青汁といえば、「まずい!」というインパクトのあるCMが放映されていたほど、飲みにくいイメージがありましたよね。

最近はたくさんのメーカーから飲みやすい青汁が発売され、野菜不足解消やダイエットのために飲んでいる方も増えてきました。

しかし、まだ青汁を飲んだことのない方の中には、青汁独特のクセや色合いに抵抗があり、買うのを迷っている方もいらっしゃるかもしれません。

そこで今回は、青汁の飲みやすさに注目し、おすすめの青汁をランキング形式でご紹介して

いきますので、青汁は苦手という方は、是非参考にしてみてくださいね。

【飲みやすい青汁ランキングBEST10】

10位:KENPRIA(ケンプリア)/リッチグリーン

価格:4,104円(税込)

内容量:3g×30包 (15~30日分)

主原料:大麦若葉,デキストリン

カロリー:9.5~12.2kcal

・酵素配合なので、アンチエイジング効果が期待できます

・酵素は熱に弱いので、温めて飲むのはお控えください

・自然の風味にこだわり、添加物は一切不使用

・ビューティーライフコーディネーターも認める青汁

生きた栄養素を届けるため、「大麦若葉の生絞り」を実現した青汁です。

大麦若葉は原種に近いものを使用し、種は他の品種と混ざらないように徹底管理しています。

通常の青汁に使われている大麦若葉と異なり、この品種は栄養価が高いことが特徴です。

そのため、少々野菜のクセを感じることもあるようです。

しかし、抹茶風味と言われる大麦若葉なので、お茶代わりにお召し上がりになれば、毎日続けられるのではないでしょうか。また、添加物は使わず自然の味わいにこだわりました。

ビューティーライフコーディネーターの高岡由美子さんのブログでも紹介されました。

食生活の欧米化や年齢とともに不足しがちな酵素を補うことができる青汁。

酵素は生命維持に不可欠な栄養素であり、不足すると基礎代謝の低下など、老化を早めることになります。

野菜不足やお通じのお悩みを解消したい方だけでなく、美容やアンチエイジングに興味のある女性にも、是非お飲み頂きたいおすすめの青汁です。

リッチグリーンを使ったおすすめレシピ:フルーツヨーグルト

材料:青汁1包,リンゴ1/8,キウイ1/6,イチゴ1個,プレーンヨーグルト180g

青汁を大さじ2の水で溶かし、リンゴとキウイを薄切り、イチゴを小切りにします。

その時、リンゴは種を取り、薄い塩水につけ、水気を拭き取ってください。

キュウイは皮を剥いておきましょう。器に入れたヨーグルトに先ほどの青汁を流し入れ、竹串などで混ぜ、フルーツを飾れば完成です。

9位:山本芳翠園/還元力青汁(GREEN MOUNTAIN)

価格:3,240円(税込)

内容量:2.5g×30包(約30日分)

主原料:大麦若葉,緑茶,野生植物(ヒノキ,ヨモギなど)

カロリー:7.275kcal

・有機JAS認定

・添加物や着色料不使用

・還元力が強く、がん予防やアンチエイジングに効果的です

・大麦若葉と緑茶を使用し、素材の味を残しつつも、飲みやすい味わいに仕上げました

1日3gまでお飲み頂けますが、1包2.5g入りなので、1日1包を目安にお召し上がり頂くことをおすすめします。

有機JAS認定ですが、オーストラリア産の大麦若葉を使用しているため、純国産ではありません。

しかし、公的機関が認めるオーガニック食品ですので、お子さんからお年寄りまで、安心してお飲み頂けます。

独自製法で配合された大麦若葉は、SOD酵素が通常の青汁の約10倍。

この酵素は体内の活性酸素を除去し、アンチエイジングやがん予防に効果を発揮します。

また、緑茶に含まれているカテキンは風邪を予防し、殺菌作用や免疫力を高め、健康増進が期待できる青汁といえるでしょう。

甘味料を使わず、素材の味を楽しむことができる青汁ですが、多少野菜のクセを感じることもあるようです。

しかし、すっきりとした濃い緑茶のような味わいですので、お茶代わりにお召し上がり頂く事もできます。

粉末は水によく溶け、シェーカー要らずですが、少し粉っぽさが残るようです。

ミネラルやビタミン、食物繊維が豊富なので、美容やダイエット、アンチエイジングに興味のある女性におすすめの青汁です。

還元力青汁を使ったおすすめレシピ:青汁バナナヨーグルト

材料:青汁4包,完熟バナナ1本,アロエヨーグルト75cc,ハチミツ大さじ1,輪切りのレモン1枚,牛乳200cc

レモンは種を取り、バナナは一口サイズに切りましょう。

レモン、バナナ、青汁、ヨーグルト、牛乳、ハチミツをミキサーにかければ出来上がりです。

8位:キューサイ/はちみつ青汁

価格:3,909円(税込)

内容量:7g×30包(15日分)

主原料:ケール,ハチミツ,有胞子性乳酸菌/ビタミンC,ビオチン

カロリー:17.5~30kcal

・ハチミツのほんのりとした甘さが感じられる青汁

・キューサイの無農薬ケールと山田養蜂場のハチミツを配合し、二つの栄養素を一度に摂取できます

・美肌やアンチエイジングなど、女性に嬉しい効能

主原料のケールは、全国各地の契約農家が無農薬・有機栽培で生産しました。

土作りや種作りからこだわっており、安全性が保障されています。

野菜の王様と呼ばれるケールをベースに作られており、1日2杯で緑黄色野菜140g(1日の目標摂取量は350g)に相当。

抗酸化作用が高く、がん予防やアンチエイジングが期待できます。

また、腸まで届く有胞子性乳酸菌も配合されているので、ケールの豊富な食物繊維と合わせれば、お通じのお悩みを解消できるのではないでしょうか。

味はハチミツの甘さが強く、野菜嫌いな方におすすめの青汁です。

豆乳や牛乳で割るとおいしくお召し上がり頂けます。

しかし、シェーカーが必要となりますので、外出先や職場で召し上がりたい方、野菜そのものの味わいを楽しみたい方や、甘いものが苦手な方には不向きかもしれません。

ハチミツには肌荒れやニキビを予防する作用があり、美肌効果のある栄養機能食品ビオチンも配合されているので、女性にお飲み頂きたいおすすめの青汁です。

はちみつ青汁を使ったおすすめレシピ:青汁ポタージュ

材料(2人分):青汁1包,ニンジン半分,玉ねぎ1個,ジャガイモ1個,絹ごし豆腐(半丁),白だし大さじ1,削り節1包,豆乳(お好みで)

ニンジン、玉ねぎ、ジャガイモをミキサーにかけやすい大きさに切り、ラップに包んで、500ワットのレンジで5分温めます。

先ほどの野菜と豆腐、青汁、白だし、削り節をミキサーにかけ、お好みの量の豆乳を入れれば出来上がりです。

7位:サンスター/健康道場 粉末青汁

価格:4,680円(税込)

内容量:10g×30包(30日分)

主原料:ケール,明日葉,大麦若葉,ブロッコリー,モロヘイヤ

カロリー:30kcal

・砂糖や食塩などの調味料、添加物や着色料不使用

・産地や品質にこだわった5種類の野菜を使用

・1杯で野菜100g分の栄養を摂取可能

・ビタミンやミネラルが豊富

・野菜の自然な甘みが実感できます

お茶や果物を使わず、野菜のおいしさをそのまま粉末にしました。

試用されている5種類の野菜は産地にこだわったものばかり。

ケールや明日葉だけを配合しているという青汁はたくさんありますが、これは数少ないケールと明日葉の両方を使った青汁です。

この他にブロッコリーやモロヘイヤも配合されており、豊富なビタミンやミネラルを摂ることができます。

通常の青汁より粉末の量が多いですが、水によく溶け、粉っぽさを感じることはありません。

シェーカーを持ち歩かなくても、外出先や職場でお召し上がり頂けます。

野菜の味が濃いですが、青臭さや苦味ではなく、野菜そのものの甘さを感じられるのが特徴です。

無添加・国産素材を使用し、オーガニックにこだわって作りました。

牛乳で割ったり、ヨーグルトに混ぜれば、野菜嫌いな方もお召し上がりになれます。

また、体に有害なものは不使用なので、お子さんにも安心して飲ませられるのではないでしょうか。

栄養価が高く、1日1杯飲むだけで野菜100gと同じ栄養素が摂取できます。

美容やダイエットに感心のある女性はもちろん、お子さんからお年寄りまで、幅広い年代の方々の健康をサポートするおすすめの青汁です。

健康道場 粉末青汁を使ったおすすめレシピ:青汁ポタージュ

材料:青汁1包,豆乳200cc,ポタージュ1包

豆乳で青汁を溶かし、500ワットの電子レンジで1~2分温めます。

それからポタージュの粉末を入れて、かき混ぜれば出来上がりです。

6位:大正製薬/ヘルスマネージメント大麦若葉青汁キトサン

価格:4,104円(税込)

内容量:3g×30包 (10日分)

主原料:大麦若葉末,抹茶/キトサン(カニ由来),還元麦芽糖,トレハロース,増粘多糖類

カロリー:9.7kcal

・トクホ(特定保険用食品)

・血中のコレステロールの吸収を抑え、老廃物として排出するキトサンを配合

・クセのない大麦若葉と抹茶を使用し、すっきりとした味わいに仕上げました

カニの殻由来のキチンを加工し作られたキトサンは、血中のコレステロール値を低下させる不溶性食物繊維です。

本来コレステロールは肝臓に吸収された後、小腸に分泌されますが、その一部は再び肝臓に吸収されてしまいます。

しかしキトサンは、肝臓に再吸収される前のコレステロールを便として排出する働きを持っており、この成分を摂取することにより、血中コレステロールの値を低下させる効果が期待できるでしょう。

色合いは青汁独特の緑色をしていますが、野菜の青臭さはなく、すっきりとした抹茶の風味が特徴です。

香ばしい香りがする粉末は水によく溶け、お茶代わりにお飲み頂けます。

栄養価が高く、クセのない大麦若葉を使用し、不足している栄養素の補給はもちろんのこと、コレステロールの吸収も防ぐ、一般的な青汁とは大きく異なる効果が魅力的な商品ではないでしょうか。

野菜不足が気になる方や青汁ダイエットを始めてみたい女性はもちろん、コレステロール値や肥満が気になる男性にもおすすめしたい青汁です。

ヘルスマネージメント大麦若葉青汁キトサンを使ったおすすめレシピ:黒ゴマきな粉青汁

材料:青汁1包,豆乳200cc,黒ゴマときな粉大さじ2,ハチミツ(適量)

材料を全てミキサーにかければ出来上がりです。

豆乳を牛乳に変えたり、ハチミツの代わりにメイプルシロップを使ってもおいしいですよ。

青汁が苦手な方やお子さんもおいしく飲めるのではないでしょうか。

5位:有限会社マイケア/ふるさと青汁

価格:4,104円(税込)

内容量:3g×30包 (10~30日分)

主原料:あしたば葉茎末,難消化性デキストリン,直鎖オリゴ糖,あしたば根末,大麦若葉末,桑の葉末

カロリー:11.13kcal

・ポリフェノールが豊富な八丈島産明日葉の根・茎・葉を使用

・今注目の栄養素「LPS」が摂取可能

・大麦若葉と桑の葉を独自の比率でブレンドし、すっきりとした味わいに仕上げました

・原料は純国産で無農薬栽培

水に溶けやすく、シェーカーを持ち歩く必要がないので、外出先や職場でもお飲み頂けます。

味は甘さでごまかさず、緑茶のような渋さがあり、お茶代わりにお召し上がり頂けるのが特徴です。

ただし、粉末が粗く、不快感を感じることもあるようです。

気になる方は牛乳や豆乳で割ったり、ヨーグルトに混ぜてお飲みください。

カルコンやカリウムといったポリフェノールが豊富な八丈島産明日葉を使用。

根の部分からはLPS(免疫ビタミン)が摂取でき、ウイルス性の病気にかかりにくい体質を作ります。

島根県産桑の葉のミネラルやビタミンは美容に効果があり、大分県産と熊本県産の大麦若葉は食物繊維が豊富です。

野菜不足が気になる方はもちろんですが、健康や美容に関心のある方、体の中からキレイを追及している方におすすめの青汁といえるのではないでしょうか。

ふるさと青汁を使ったおすすめレシピ:明日葉ホットケーキ

材料:青汁2包,ホットケーキミックス(甘みのあるタイプ)200g,牛乳150cc,卵1個,サラダ油(適量),イチゴまたはラズベリー5粒,メイプルシロップ大さじ4

牛乳と卵を泡だて器でかき混ぜ、ホットケーキミックスと青汁を入れ、クリーム状になるまでかき混ぜます。

フライパンやホットプレートに先ほどの材料をを流し込み、弱火で表と裏を3から4分ずつ焼きましょう。

メイプルシロップをかけ、トッピングをのせたら出来上がり。

4位:ヤクルトヘルスフーズ/青汁のめぐり

価格:2,160円(税込)

内容量:7.5g×30袋(15日分)

主原料:大麦若葉エキス末(大麦若葉エキス,デキストリン),水溶性食物繊維,ガラクトオリゴ糖,デキストリン

カロリー:45kcal

・腸内環境の活性化にこだわり、大麦若葉エキスとヤクルトに含まれるガラクトオリゴ糖を配合

・ガラクトオリゴ糖が青汁特有のクセを消し、すっきりとした味わいで、後口に甘さが残るのが特徴です

・1包 7.5gと、通常の青汁より大容量

・一度にたくさん飲むと、お腹がゆるくなる可能性がありますのでご注意ください

食物繊維と腸まで直接届くガラクオリゴ糖が体内をめぐり、体の中から元気とキレイをサポートします。

主原料である大麦若葉は、自社工場のある大分県国東半島周辺の契約農家が化学肥料・農薬不使用で育てた良質なものを使用しています。

緑をぎゅっと閉じ込めた粉末は濃い緑色をしていますが、水によく溶け、味はそれほど濃くありません。

しかし、大麦若葉の粉末ではなく、エキスが使われているため、乳酸菌による腸内環境の改善効果は期待できますが、野菜不足解消効果はいまひとつのようです。

青汁は苦手だけど、お通じで悩んでいる方、青汁ダイエットに挑戦したい方におすすめの青汁ではないでしょうか。

青汁のめぐりを使ったおすすめレシピ①ホットレモン青汁

材料:青汁1包,お湯100cc,ハチミツ,レモン

マグカップに100ccのお湯を注ぎ、青汁の粉末を混ぜ合わせます。

お好みの量のハチミツとレモンを加えて出来上がり。

冬場に体を温めたり、風邪予防や風邪の時の栄養補給にピッタリです。

青汁のめぐりを使ったおすすめレシピ②オレンジジュース×青汁

材料:青汁1包,100%オレンジジュース100cc

コップにオレンジジュースを100cc注ぎ、青汁の粉末と混ぜ合わせるだけ。

青汁が苦手な方やお子さんにおすすめのレシピです。

3位:サントリーウエルネス/極の青汁(定期お届けコース)

価格:3,499円(税込)

内容量:3.3g×30包 (10~30日分)

主原料:大麦若葉末,明日葉末,マルチトール,煎茶,抹茶,ガラクトマンナン(食物繊維),酵素処理ルチン,キシロオリゴ糖

カロリー:8.5~13.0cal

・抹茶と煎茶をブレンドし、飽きの来ない味わいに仕上げました

・体に吸収されやすいポリフェノール「ケルセチンプラス」を配合

・食物繊維やビタミンEが豊富な国産の材料を使用

付録の冊子には、青汁の詳しい説明が書かれていますので、安心してお飲み頂けます。

大手飲料メーカーだから追及できた飲みやすさが上品な味わいに仕上げました。

色はきれいなグリーンで、水によく溶けるので、外出先でシェーカーがなくても大丈夫です。

抹茶が青汁のクセを消し、キシロオリゴ糖の甘さをほんのり感じます。

飲みやすく仕上がっていますが、少々粉っぽいところがあるようです。

気になる方はヨーグルトに混ぜるなど、飲み方を工夫してお召し上がりください。

大麦若葉は熊本県産、明日葉は屋久島産と伊豆大島産の2種類をしよう。

土作りからこだわった畑で、有機農法で化学肥料を使わず作られた安全な原料が使われています。

栄養価が高く、お茶の変わりにお飲み頂けるので、野菜が嫌いな方野菜不足が気になっている方にピッタリの青汁。

また、食物繊維も豊富なので、青汁ダイエットを始めようと思っている方、腸内環境を整えたい方にもおすすめです。

極の青汁を使ったおすすめレシピ①青汁ドリンク

材料:青汁1包,薄めるタイプの乳酸菌飲料50cc,水200cc

乳酸菌飲料・水・青汁の粉末スティックを混ぜ合わせ、氷の入ったコップに注ぐだけ。

極の青汁を使ったおすすめレシピ②青汁とバナナのスムージー

材料:青汁1包,バナナ半分,牛乳100cc,氷

バナナを薄い輪切りにし、氷と牛乳と一緒にミキサーにかければ出来上がり。

2位:株式会社えがお/えがおの青汁(定期お届けコース)

価格:3,240円(税込)

内容量:3.5g×31袋(31日分)

主原料:大麦若葉粉末,還元麦芽糖水飴,麦芽糖,アカベ・イヌリン(食物繊維),抹茶粉末,ボタンボウフウ粉末(沖縄県産長命草),発酵黒生姜粉末,有機ケール粉末,有機桑葉粉末,食物性乳酸菌,レッドクローバーエキス粉末,貝カルシウム,酸化マグネシウム,ビタミンB6,ビタミンD,葉酸

カロリー:9.17kcal

・モンドセレクション2015金賞受賞

・毎日お飲み頂けるように抹茶を加え、すっきりとしたのどごしに仕上げました

・野菜不足解消やお通じの改善だけでなく、冷え性や女性特有の病気など、様々な症状に効果があります

・主原料は厳選された国産の材料を使用

クセの少ない大麦若葉を使用しているため、青汁独特の青臭さは感じられません。

抹茶を使用していますが、味わいは緑茶に近く、すっきりとしたのどごしが特徴です。

水に溶けやすく、シェーカーを持ち歩かなくても、外出先でお飲み頂くことができます。

しかし、粉っぽさが少し残るようなので、気になる方はヨーグルトに混ぜたり、青汁を使ったレシピにお使いください。

材料は九州産無農薬大麦若葉をはじめ、安全性と産地にこだわったものを使用しています。

日頃から野菜不足が気になる方はもちろん、豊富な食物繊維や植物性乳酸菌を配合しているので、お通じのお悩みがある方にもおすすめの青汁。

また、発酵黒生姜は冷え性を改善し、レッドクローバーは女性ホルモンと似た成分を含んでおり、女性特有の症状をお持ちの方にもおすすめの青汁です。

えがおの青汁を使ったおすすめレシピ:青汁ミルクおしるこ

材料:青汁1包,餅1個,牛乳100ml,茹であずき缶大さじ1,砂糖(適量)

お鍋に青汁・牛乳・砂糖を加え、加熱しながらかき混ぜます。

次にお餅を焼き、お皿にお餅を入れます。

先ほどの青汁ミルクをかけ、ゆであずきをのせれば完成です。

1位:株式会社エバーライフ/飲みごたえ野菜青汁満菜(お試し10包セット)

価格:1,080円(税込)

内容量:3g×10包 (10日分)

主原料:大麦若葉,ケール,熊笹,きな粉,米粉,黒糖,抹茶,サバ節,ローヤルゼリー,ヒアルロン酸,難消化性デキストリン,還元麦芽糖など

カロリー:11.9kcal

・栄養バランスにこだわり、30種類の食材を使用

・こだわりの組み合わせ「まごわやさしい」

・野菜不足解消や健康作りだけでなく、美容成分も摂取可能

・抹茶風味ですっきりとした味わいに加え、黒糖やきな粉の甘さがほんのり感じられます

通常の青汁に含まれる大麦若葉やケールはもちろん、緑黄色野菜や淡色野菜も配合されています。

野菜の他に、魚介類や海藻など、使用されている食材は30種類。

また、和食ならではの栄養バランス「まごわやさしい」に基づき、豆・ゴマ・わかめ・野菜・魚・しいたけ・イモと言った伝統食材を配合しているのが大きな特徴です。

しかし、味にクセはなく、すっきりとした抹茶味に加え、きな粉や黒糖の甘さをほんのりと感じられるでしょう。

多くの方の健康をサポートし、お茶代わりに飲むことができます。

お子さんからお年寄りまで、皆さんに飲んで頂きたいおすすめの青汁です。

国産の原料を使用し、日本人の体質に合わせて作りました。

この青汁1包で、1日の野菜の目標摂取量の半分を摂取可能。

他にも、ローヤルゼリーやヒアルロン酸も配合されているので、体の中からも外からもキレイになりたい女性におすすめの青汁ではないでしょうか。

飲みごたえ野菜青汁満菜を使ったおすすめレシピ:悪酔いしない焼酎の青汁割

材料:青汁1包,焼酎(適量),水50cc,氷(適量),レモン

最初に水50ccで青汁を作ります。

次にグラスの8分目まで氷を入れ、焼酎と先ほどの青汁を注ぎ、よくかき混ぜましょう。

お好みでレモンを添えれば出来上がりです。

焼酎の濃さは水や氷で調整してください。

ここで紹介した青汁以外にも飲みやすい青汁はたくさんあります。しかも効果がもっとある青汁だってあるんです。その青汁を知りたい方は、以下の青汁ランキングもチェックしてみてくださいね。
>>青汁 ランキング

きっと運命の青汁に出会えるかもしれません。

まとめ

いかがでしたか。今回は飲みやすい青汁に注目し、おすすめの青汁ランキングをご紹介してきました。

主原料となっている野菜は同じでも、お茶やハチミツを使用していたり、野菜の甘さをそのまま楽しむことができるものもあり、一言で「飲みやすい青汁」と言っても、それぞれの商品の特徴があるようです。

また、美容成分が配合されていたり、アンチエイジングに効果のある食材が使われていたり、飲みやすさ以外にも選ぶポイントがたくさんあります。

ここでは記載していませんが、初回特典で割引になる商品もありますので、是非ご自分に合った青汁を見つけてみてくださいね。